ふね
揺れなくなったので 1等展望室へ 九州 佐賀関 に 近づいてきました。 豊予海峡 無事 乗り切りました。 左へ 大きく回りこんで 佐賀関港は 右側に フェリー埠頭に 近づいてきました。 船首から 着岸です。
豊予海峡 難所 と 言われる所以です。 (動かなかったら画像をクリックしてみてください。)
1等展望室 船首前面の窓は 波をかぶっています。 右舷側の窓も 濡れています。 すれ違う 宇和島運輸フェリー 別府 9:45 発 あかつき丸 船首の波が 大きいです。
1等室 入り口が 開けられていました。 何も 規制の表示がなかったので 入りました。 船首 展望窓 -2 補正 まもなく 佐田岬半島 突端です。 窓に 近づけば ±0 で OKですが、 窓の汚れ 塩の結晶 も 写りこんでしまいます。 それにしても なかなかの 景色…
甲板に 出てみました。 風が強いです。 風力発電には もってこいの 立地ですね。 それでも、 ビュンビュン とは 回っていませんでした。 高回転よりも 平均して回転する事 なんでしょうね。
三崎港 防波堤 佐田の岬 の 風力発電の 風車 その先は 豊予海峡 その先は 九州 白波が立っています。 ちょっと 揺れるかも ですね。
船尾 展望デッキから 離岸です。 右舷側 佐田岬側 三崎港 乗り場 付近 左舷側 三崎湾 町並
復路 三崎 10:30 発 に乗る事に 手続きを済ませて 岸壁に行くと すでに 目の前に! 三崎港は 大きく 左から 廻りこんで 後進で着岸 写真が撮れませんでした。 撮ってから 手続きすれば 良かったです。。。 船が 小さい分 着岸も スピーディです。 すぐ…
三崎港 には 船尾から 着岸。 これは 右舷側。 着岸間際の 船尾デッキ 完全に着岸するまで 車両甲板には 降りられません。 下船後 シャトル豊予 九四フェリー 3隻の中で 一番新しい船です。 きれいで 快適でした。
九州 ⇔ 四国 最短コース です。 船内の GPS モニター 距離的 時間的に ど真ん中です。 豊予海峡 クロスします。 九州側 (佐賀関)に 水揚げされると 関アジ 関サバ 四国側に (三崎)に 水揚げされると 鼻アジ 鼻サバ に、なります。 もうすぐ 三崎港に …
港内 船尾展望デッキ からの風景 対岸は 精錬所 四国からも見える 有名な 煙突は 3本あったが 今は 1本 残るのみ 煙が 出ていた。 精錬所 に 着岸している 貨物船 積荷を降ろしたのか 空荷 ですね。 こちらも 空荷 ですね。 銅鉱石 を 運んで来たのでしょ…
ほぼ 一年ぶりの 九四フェリー 佐賀関 18:00 発 シャトル豊予 乗船しました。 到着後 手続きしたら すぐに 乗船開始 詳しく 写真も撮る時間がありませんでした。
はやま も 停泊中でした。 南から はやま あいぼり 銀河丸 こういう 天気のときは 白い船体は 見にくいですね。 プラス 補正 してます。 グレーが きれいな 白には なりますけどね…
第三埠頭 北側 さんふらわあ あいぼり の 後方に 大きな船が 停泊している。 娘が 乗った あかつき丸 を見送ってから 行ってみた! 訓練船 ですね。 あいにくの 天気で 白い船体が グレーに… 制服の 訓練生が チラホラ 街の方に 行くのだろう 徒歩で 出かけ…
今日は こっちの タラップから・・・ 乗ったのは 娘です。 娘を 何度 見送った ことでしょうか… だいぶ 慣れては きました。
描き直したのでしょうか? くっきり はっきり したような? ドック入り してたのかな?
見学させて くれませんかね~♪ 取締時 違反船に 乗り込む為の ボート ですね。 時化の時は 命がけですね。 停泊中も エンジンは かなりの 高回転でした。 発電機 油圧P 水P を回しているんでしょうが、、、 エンジン音が 滑らかでした。 まさか タービンエ…
いつもの 第3埠頭 南側 に 接岸 しばうら と はやま 交互に 入港しますね。 船尾デッキ 広くて すっきり
取締船 が 停泊しておりました。 日向灘 太平洋側 の 取締・・・ 一時の 大騒ぎ は なくなりましたね。
調査船 の 手前に 渡船が 出航 港の 防波堤までの 渡船 はしご がありますね。 港は あちこちに 釣り禁止 の 看板がありますが 沖の 防波堤は かまわないのでしょうね。
漁業調査船 豊洋 第2埠頭 南側 に 接岸中 県 水産資源センター の 船でした。 この 大きさで 75トン なにやら 作業をしておりました。 でも フェリー乗り場 ですし 防波堤工事の 資材置き場でもありますから 関連することなんでしょうね。
ぼんやり 見える 佐田の岬 の方からは 15:50 着の フェリーが 見える。 最近の 配船だと 16:45 発は 新造船 あかつき丸 この位置で 湾内に 入ろうかという ところか? だとすると 20km くらい 到着時刻まで 20分ちょっと。 何ノットで 航行…
貨物船の 進行方向 に 船 なんでしょうが・・・ 海面付近の 水蒸気のせいでしょうね。 おもしろいことに なってます。 向こうに 行ってるのか? こっちに 来てるのか? 白いから 客船っぽいですが・・・ 方角は 瀬戸内海 真中 松山より 広島寄り です。 15…
沖を 行く 貨物船 工場地帯の プラントと比べると かなり 大きい 海面温度が高そうだ 水蒸気で 蜃気楼みたいになりかけている。
えひめ の乗船風景を 撮っていた 同じ位置で 左に 振ったら こんな感じ この道を まっすぐ行き 左折すると やまなみハイウエイ 直進すれば ヘナ号が 接岸する 第四埠頭へと行く。 さんふらわあ の手前が 今は使われていない 第3埠頭南側 ランプウエイ 松山…
14:05 防波堤を 廻り 港を出て 四国に向けて 舵を切る。 こうしてみると 傾いている。 戻っている。 2時間45分の 船旅 の 始まり
13:48 残るは 1台だけになった 乗船車駐車場 出港 ギリギリ に来た車も チケット買わずに そのまま載せることもある。 船内で 手続きするのだろう。 14:00 定刻どうり 離岸 黒煙で エンジン回転が上がったことがわかる。 バウスラスター は 油圧…
木材運搬車 にしては 真新しくて カッコイイ こうやって 運ぶと言う事は 高級木材だろうか? ゆっくりと 動き出した。 こういうトラック ミッションは 何段変速だろう? 6速 × Hi・Lo = 12段 もしくは 18段? 慣性重量 は かなりだから 運転は気を…
乗用車 乗船後 トラック乗船開始 トラックは 深夜便 って感じがしますが… 宅配荷物でしょうね。 トラックは バランスを計算して 中央に載せますね。 台数に よって 配置するみたいですね。 料金は 長さだけ 満載でも 空でも 同じです。 トレーラーは 大回り…
14:00 出港 の えひめ 乗船の様子を 見てました。 何てことは ないのですが なんとなく… 13:37 係員 準備OK 乗船券 半券を切取ります。 雨の日は 大変です。 三崎 宇和島航路がある頃は 三崎行 宇和島行 八幡浜行 赤い紙を ワイパーに挟んでまし…