

てっきり 登城道 と思って しまう
見学用新設石段
上って行きましょう
お

三重櫓台
確か 天守より 大きかった?
いい石積みだ

⇩ 追手門上 北側の屋鋪の石垣

枡形の石垣 ⇧
新設の石段 その上の 法面

間知ブロックで補修されてます
崩れが酷かったんでしょう
さらに 崩れてしまう状況だった

間知ブロックの補修 3段 あります
苔と笹で 目立たなくなってきてます
石段は 整然と積まれている

石段登る 途中で 空堀を見下ろす

ここに 畳橋があったわけです
戦の時は 橋の床を 取り除く
橋全体を壊すより 容易ですね

枡形に上がります

石段の上側の石垣も 崩れてたようです
角が きれいに補修されています
枡形の上側

枡形から 追手 の方…

この辺は 荒れてしまってたんですね

枡形なんですが…
三重櫓台の方 行ってみます
⇩ 三重櫓台 .

この下に 畳橋が ありました
三重櫓台の 大木

これは 切らないと 間違いなく 崩れますね

細い 檜も 今のうちに
枡形から 見下ろした 土台らしき石積み

ここ
⇩

加工穴
畳橋に関わるものでしょうね

枡形入口の 棟門の跡は 見当たりません…
というか
見落としてます
枡形 角から 畳橋の石垣

あの石垣の上が 土岐門からの 登城道
というか 馬出

⇧ こっち 角より 左側に 畳橋 .
角より 右側は 空堀

現在の 見学道
新設の 石段

石段の 上側は 間知ブロック3段 補修している
崩れたとみられる石で 積まれている

枡形に 居るわけだが
追手門 三重櫓の説明板がある
のだが

気持ちはわかるが 非常に 見づらい
頭を ひねっても わかりづらい
畳橋にあった 説明板と 原画は同じ 古図

