松江城 ₂₀₂₃ +べた踏み坂
天守閣内に模型とか資材とか展示してあった復元された 北惣門橋脇虎口ノ門 出るとすぐ反対に渡ると 脇虎口ノ門橋の向こうは 歴史館擬宝珠 堀川めぐり一番最初に潜る橋で最後に潜る橋でもあります 橋の上から 立派な 濠 石垣です橋を渡って 濠の外は惣門通り…
なぜかアウトオブフォーカスぎりぎり井戸の近くもしや…下刈りはされている木は切らないのかな苔むした 野面積みぎりぎり井戸周辺水の手 所以の 池ここで 案内板に気を取られてギリギリ門撮り損ねてます…これ撮ったってね~ こんなにでかく貼ってもね~そんで…
水の手門跡ここに 門があったのだが古い古図 を見ると虎口にはなっていたがこのような 食違い になっていなかったようだ▲ ここで1回折れなければいけないように 改修したらしいどのようにしたか 推測すると…食違い虎口 にするためにこれも 伸ばしたのではな…
北側からの天守正面南側は附櫓があり 目立たなかった3階の 花頭窓 がよく見える水の手門跡門跡の礎石は そのままなのかもすばらしい 食い違い虎口石垣に囲まれた 桝形どうも この辺りは 積み直されているらしいと言われれば 岩感が 違和感ある400年の 年…
▼ 本丸北側 北の門跡を出て 腰曲輪を下ります食い違いですカラス?と思ってたのですがすごい 視線を感じますガン見 されてしまいました黒松いいもん食べてそう食い違い 近くまで下りてきましたもうちょっと 下ります先が 少し見えてきましたちょっと 上から …
門櫓の向こうは 腰曲輪本来は 木のなかった広場だったはず現在は 大きな木の 森になってしまっている城山の上に居るのに裏山をみてるかのようだ天守閣から下りて 本丸北側に行きます天守閣から見えた 乾の角箭櫓跡に行こうと思ってたのですが通り越して 北の…
明るい望楼の最上階から 薄暗い天守閣内を一気に降りてきて附櫓地下入口を出て天守を見上げました立派です武骨ですね~黒い甲冑を身に纏っているかのようです全体がフレームインするように本丸南側にまっすぐ下がりますほぼ正面秋の日差しが篤いくらいなので…
明治初年1868年ですから…156年前?雪ですね南口からなんですかね?ぜんぜんちがうんですけど…天守閣最上階に展示してありました400年物の 雨戸取り換えられてると思う壁は塗り替えられている床はね どこの階も 400年もの って感じがするんだけどん~でも 補…
いよいよ 最上階 踊り場から 右直角に折れます急こう配を緩くできます急な階段もすきですがこういう階段好きです怪談はきらいです4階から ▼ ▲ 手すりのカーブがにくい 踊り場から 下を見た感じ梁最後の階段最上階 下を見ます踊り場からは 上り下り 区別して…
3階 ぐるぐる廻って撮ったか撮ってないかわからなくなって似たようなの撮って…大きな天守閣に入ると こうなる 何階にいるのかもわからない時がある戦で興奮してると まちがいなく わからなくなる天守閣内まで攻め込まれ 攻防の戦いがあった城はあるのだろう…
3階へ上がりましょう3階 上から ▲ 400年もんか?3階は 東西南北 破風がある床面積よりは 空間が狭く感じる若干 天井も低くなってるこの辺りでは 槍は使えないだろうすばらしい 部材だ▼破風 内部は 複雑▲ ▲ 2階への階段 4階への階段 3階は中央に広い間…
柱も立派梁も立派複雑な構造になっている受ける力の大きさや 分散の計算はどうやってたのだろう勘と経験だけ? 古くから寺社仏閣のノウハウが受け継がれてるんだろうがこれだけの大きな 建築物専門の集団が居たんだろうな~梁の構造は見ていて 飽きない擬宝…
2階に上がりましょうここまでは そんなに 急な階段ではないです幅も広いです上から見ても 怖くない階段ですね手すりも 古いままの状態ですし真ん中の新しい手すりも 木製がいいですね1階と2階 柱の位置が同じなので武者走りの広さも同じなのだが展示物など…
武者走りを ぐるっと廻って 東側…階段の位置から だと思うのですがそれにしてもすごい 頑丈な柱が 狭い間隔だな~という感覚縦長下向きだ▲ 南側だと思う ▲ 同じ位置から 東側か後になったら わからなくなる座れるところなんて あったんだ格子射撃角度を広く…
1階へ上がります階段上がると 柱これは地階から1階への 通し柱松江城は 地階 ー1階 1階 ー 2階 2階 ー 3階 3階 ー 4階 4階 ー 5階通し柱が 上下の階に重なる構造になっている姫路城は 東西2本の大柱 心柱が通っている彦根城は通し柱がない 箱を積んだ構…
附櫓1階▲天守への階段を上がって 振り返る入口の扉を通ると 天守地階 扉の向こうが附櫓1階 ▼天守地下階天守土台の中です独特の雰囲気が漂う天守地下あえて感度を上げず撮ることにしたくっきり写らないところに写るものもあるおいおい明らかにここは 貯蔵庫…
秋の国宝攻 松江城 後編昨秋 松江城天守入口 鉄門の前まででした予定外の彦根城攻め 先にアップし 中断してました春になったら 現存天守攻めしたいので寒い時季に 終わらしてしまおうさ国宝天守 現存天守に 入りましょう 入口は 附櫓 鉄延板張り 大扉ここか…
お土産屋 買いこんで 物産館出たら天気回復 晴れてました遊覧船 もう一度 乗りたくなるのを 堪えて攻めです天守ズームズーム戦の前に 腹ごしらえ有名処のお蕎麦屋さん 城下町に戻りたいですが城内にも お蕎麦食べれるとのことでそちらへ 行ってみますということ…
た~か~の~つ~め~ イヤイヤイヤイヤ コワイコワイ秋の国宝🏯攻め 堀川めぐり⑥リンクしたけど面白いので 再度 アップしとこう マジで 笑ってしまうでも こわい続きも 見たい
冬季限定 コタツ ありです雨上がりで寒かったこともあり舟内は ブランケットありましたコタツ は まだでした体験したかった下船後 攻めの前に お蕎麦を 食べようと 思って 近くの 物産館へやっぱ お土産ばっかり でしたここで 女性陣の 爆買い 始まる私は 陶…
行き 北の角 帰り 堀川 一周して 戻ってきましたいい 角 ですね~濠じゃなかったら 触れるのですが…脇虎口ノ門跡北惣門橋 古そうな石段 元々からあったのだろうか舟遊び 最後の橋を くぐります真っ正面から カモがやってきます何も 背負ってません 内堀東側…
舟は 幽霊の 普門院 を過ぎると船頭さんが「前方に 国宝 松江城が 見えております」おっちょっと 間をおいて「右側の人のために 舟を 横にします」そう言って 船首を 左に濠から見える 現存天守露出を変えて 撮る撮る黒い城壁は むずかしい 手前が 北堀橋 …
京橋川から 左 米子川へと入ります屋根を下げて 甲部橋を くぐりますこの屋根が下がる って 安全面で 頭上注意頭下げてくださいと しつこく言っても しつこく言われてもつい 上げてしまうことも 絶対あるそういう 不慮の事故も 防げるくぐり抜けると すぐに …
舟縁(ふなべり)ゴツゴツぶつけ舟底(ふなぞこ)ごンゴンつかえ狭い うべや橋 過ぎると突き当りは 京橋川左 直角に 左折商家 ですかね?ということは 「うべや橋」は宇部屋 さん かもしれませんね宇部屋さんの前に架かってた とか大儲けした 宇部屋さんが架…
船附門跡 過ぎると 右手に 県立図書館 古い石垣が残されてます図書館過ぎると 島根県庁 大手前 右に行きます 緑樹橋この橋は 架け替えられたもので曲がる前に見たよりも 曲がってみるとずいぶん 角から 入った位置でした右角両角は 石垣が残されています補…
ふれあい広場 乗船場 で Uターンして新橋をくぐり 来るときに 通らなかった稲荷橋直角に 右にここも 屋根は 下げずに 通過通過気分を出すために 舟 入れてみました露出補正が忙しい昔の マニュアルカメラの 絞りリング式がいいわ 道路標識立札風剪定していな…
北惣門橋をくぐると 内堀側の北の角初期の 石積みでしょうね自然石の 野面積みこれは 登れるぞ!粗い 算木積みこの角で 北田川に 出て 左折三の丸北側石垣 は ここまでこれから先は 藩の財政事情で土塁濠からは 見えません城内側から 見れるものの現状は 変…
松の中 ちら見えするのは…国宝 現存天守松江城やって来ました天気予報が外れ どしゃぶりだった べた踏み坂移動中に 雨も止みそうな気配に 期待到着すると…青空も霧雨も 上がりそうですなんとか 傘なしで攻めれそうですってことで濠から 攻めるぞー!オー‼堀川…
国宝攻めの後 移動初大山名前の通り 雄大な山ですこの辺 広々としてます初めて見る 大山ですがなんと 女房殿は 学生の時 登ってるんですヒジョーに くやし~~~!石鎚も槍も… 道の駅 大山 で 梨 買いましたお目当ての 二十世紀梨は 無し でした山を 越える…
つかれはてて~~たどりついたら どしゃぶり秋の国宝攻め の前に 寄り道出陣は 子の刻敵陣まで 百三十里一晩中 走りましたよ眠らずに夜中 SAで休憩の時は 満天の星空でしたが夜が明けたら~どしゃぶりしゃ~ない から 車内から同乗者が 撮りました天気予報 …