大洲城 ₂₀₂₂₋₂₄ +臥龍山荘
16:47フェリーターミナルに 来ますと外が 夕陽の色に 染まってるよう4階の送迎デッキに 上がってみました出航後 甲板から 夕陽が見れれば…絞ったばかりの夕陽の赤が 水平線からもれている…見れるかも と思ったが 冬至がもうすぐという時季日没は 早い八幡…
下校中 目を惹く 自販機トラクタービームの如く 吸い寄せられるみきゃん ダークみきゃんこわっみきゃん氷 とな?なんか おいしそ~やな~でも 販売中止中 でしたザンネン卯之町駅まで来ました新しくなった 駅舎黒瀬城かも?⇩向こうには 西園寺氏の居城 黒瀬城か…
宇和米博物館 へ 行こうと思います気が付けば 開明学校 通り過ぎていましたヤレヤレ博物館は 宇和小学校の 上にあるのですが途中 グラウンドで 珍しいの見~つけ百葉箱ひゃくようそう最近は見なくなりましたね紅葉も みつけ町中には無かったですね坂道登って 小…
宇和先哲記念館竈の 旧武蔵 から 戻って宇和島街道 食違いの 辻にある偉人 先人 を紹介した立派な記念館ロビーに 入ると ジオラマ旧 宇和小学校移築して 残ってる 有名な所ですあとで 行ってみましょ大工さんが造ったかのような模型ですねさて 常設展示お馴…
しったけー!旅館 松屋さんの向かい二階は雨戸が閉まっています宿場ですから 旅籠 っぽい住んでいそうな いないような…なんか ボケた長屋のように つながっています向かい側⇧ ⇧ .ここ .きれいな白壁真ん中の 家屋が 暖簾がかかっていて人の気配がするので 覗…
行ってみようー!卯之町教会幼稚園入り口のイブキビャクシンかなりの 樹齢だ教会が 大正時代というから木も 同じだろうけっこう 元気建物は 通過振り返って 向かいは末光家住宅1770年 明和 7 年蔀 しとみ 格子 こうし蔀は 上に 跳ね上げる格子窓だと思う酒 …
2024.12.1午前中 朝靄の大洲で 大洲城その後 紅葉の臥龍山荘 散策このあと JR大洲駅に戻り JR内子駅へ行き内子座見学通常なら このプラン なんですが…内子座の長期休館について - 内子町ホームページ見どころは 内部… 奈落 せり ですよねそれが見れないとな…
蓬莱山 遊歩道臥龍院が見える所があったきっと 向こうから私が撮った時におじさんの居た場所だろう…石垣の上の山荘シルエットの木は 蓬莱山の木もともとの 岩盤⇧ .舟で来られた客が山荘に上がれる 段が 岩盤に掘られてるとの事だがたぶん 画面左の方かと山荘…
さっきの 鳥かも ⇧11:25すっかり 青空臥龍院まで 戻ってきましたこれから 2~3時間 真上からの 光になります記念写真には いい時間帯です臥龍院の庭園から 蓬莱山なんですが モミジは 山荘側の木です見えてる川面は 蓬莱山 入り江肱川です手前に 淵があり…
不老庵 茶室入口朝より 色鮮やか光が 廻ってきた 庇の裏に 川面の反射 ▽金灯籠 撮ろう真ん中は いかんねこれどう?この距離なら フラッシュが届いたかも…これが いいかないいと しよう中に入る川面の反射…なんで ここで 天井 撮らんかった?庇があれだけ明る…
11:16朝靄が すっかり晴れてきてモミジの葉に 陽が射して一段とあざやかにスケール氏を 放ったらかしにして不老庵に 戻ってみることにした次への時間もあるのでササッと 撮ることに知止庵の紅葉紅い 紅い潜龍洞 氷室 付近不老庵入り口前の枝に いい感じで …
霞月の間かげつのま臥龍院入り口前縁側の向こうに 一本岩があります瓢箪の透かし彫り中庭側縁側の手前に あえて筋入りの 仙台松一枚板でした中庭の紅葉の向こうに蓬莱山縁側から蓬莱山との淵に 陽が射してきました紅葉の葉が 赤く透けてきました11:03この時…
庭園を戻って 臥龍院 縁側で 一休み縁側 いいですね~ふと 思い出す縁側の下基礎石に 隙間なく合うように 土台の木を 加工していますこれを撮ってると…観光客のご婦人に「何を撮ってるんですか?」と、聞かれ これこれ こうです と説明すると感心されました…
臥龍院の方に 戻ります時間と共に 人が増えてきてきました陸続なら 一週間後 また来たいところだ半分くらい その気になっていたまた 桜の頃か 躑躅の頃に来るのも ありか…真っ赤っか というわけでもないが… まあ 気が済んだ引き返すことにする同じ道だが 来…
入って 左手 東側の窓縁側の真下は 臥龍の淵古びた 縁側 ちょっと不安になる足を踏むと ギシッ と、いいそうだがそんなことはなかったが、 手摺は あてにするべきではない茶室は ほんと 超広角が 欲しくなるこちらは 入ってきた 北側の窓なんとか 絵にしようと…
不老庵の裏手に廻り先に 捨て柱 見て表に戻ってきましたここの真っ赤な紅葉を撮ることをイメージして海を渡って やって来たのですがまだまだ 緑ですそれでも 良い時季に 来れたのでガッカリなんかしませんこの年は こうなんですから不老庵の そして なんと …
臥龍山荘 一番端臥龍の淵の 真上入り口側は 日陰になるのか…緑も 多く残っている高い木の上は 陽が来ているものの庵 こちらは ひんやりしている12月の 朝庵の向こうが 南になるなぜか ボケたちょうど 10:00朝靄も 薄らいできて 川が わかるが まだまだ 青…
井戸の脇を通り 中庭を 不老庵の方へ行きます振り返って 臥龍院茅葺の屋根屋根に上るための 鎖ガイドさんに尋ねてみたら 正解だった不老庵までの 中庭 真ん中辺りに茶室 知止庵この辺りから 蓬莱山側の紅葉臥龍山荘と 蓬莱山(蓬莱山島)間に 渕があるその …
受付…迎礼の間 の 土間の窓げいれいのま の どまのまど .土間の窓 から 見える 蓬莱山の紅葉竹の桟の間から⇧ .遊覧船の 舟着き場入園料を払って 先に 庭へ向かう朝靄が 残っているうちに 撮りたい中庭の方に 戻る霞月の間かげつのま縁側路地門潜って入る中に…
石垣と ピッタリ 合わせている 門柱と石垣の間の 板の細工に 惚れ惚れ門を入ると 見どころ 満載お客さんを 迎える 最初の場所あの手この手で 魅せる 気遣いさあ 入りましょう緑色片岩 大洲の石ですね石段を上がり 右に180度 曲がると 受付 ⇩ここは ずー…
苧綿櫓 肱川橋の 下流側に 大洲城があります橋を渡ったのですが これから 上流側に行きます ⇩国道沿いを 右に行って 横断し 左回りに黄葉の イチョウの木を目指して 行きますこの杜は 大洲神社左側から 廻って 向こう側です⇩ .まだ 街の駅あさもや は 開いて…
U ターン してきましたよこの辺りの川原は 夏の花火大会の打ち上げ場とかナイヤガラなどの 仕掛け花火場です舟からも 花火が見れたり天守と 花火の コラボとか今年の夏は 来て見ましょうかね~天守の向こう側 南側は ライトアップされますから川原側から 打…
たくさん撮れたのでそろそろ 土手に上がります 苧綿櫓 .最後に 苧綿櫓おわたやぐら向こう岸 傍に行きたいのですが今日も どうなりますやら…また 次回になるかもしれません⇧ 本丸の石垣が 見えますこの端も 行ってないので いずれ…土手に ちょっと上がった所…
相当数 隠れてますね草むらに 隠れて川原に陣取った敵軍に 奇襲をかけると言っても 人の背丈は ありません濡れてるので ちかづきませんロケ できそうです地蔵ヶ岳40m城下が 深くなっていて 流れは速く馬では 渡れません舟で 岸に着いたとしても40m の…
川原まで来ました堰の上流側川の中央の方にまで 行けそうです .水量が多い時は ここを越えるようになってますここを 歩いていきますしゃがみこみます踞む 肱川の流れと 川霧 朝靄 天守良いのが 撮れました自画自賛9月に 舟遊びした時…ここの堰まで 舟で来ま…
朝の8時というのに 夜明け前のような人影もなく 町は静かなまま大洲駅から 肱川へ 足早に高い土手を登ると河川敷の向こうに木製復元天守4層4階北側からになる肱川を 天然の濠に 断崖の上左側の台所櫓は江戸時代からの現存天守で見えない 南側の 高欄櫓も…
2024.12.1.いつもの 深夜フェリーで 豊後水道を渡る夜中に 八幡浜港 到着後5:30まで 船内休憩着替えて下船ターミナルにロッカーに荷物を預けるなんと 無料 で JR八幡浜駅へこれには 乗らない駅舎に隣接する Kiosk コンビニが 6:30 開くとモーニングセット…
肱川の河原から 朝靄の大洲城を撮って靄の残る 臥龍山荘へ入り口から 靄の中の 紅葉濡縁からの 庭園の紅葉庭園の中 見上げる臥龍淵の龍不老庵しだいに 靄が晴れてくる11時頃 やっと 青空が見え 太陽の光が当たる蓬莱山との間に 光が差し込むいろいろ 撮っ…
今朝の大洲城昭和99年12月1日AM 8:09明るくなってますが この時間でも 靄は晴れません川原 水際まで攻めました屋形船朝食 クルージング朝靄の大洲城を 見上げながら中で お食事お泊り客 でしょう近いうちに 記事にします
水郷大洲城下お舟めぐり臥龍山荘散策満喫しましたので街の方に戻りますマンホール鮎 鵜 躑躅きっと 大洲城 復元前の マンホールでしょうねおや道端に 鵜?ははは 違いましたオオタニサン カモーーンおや~これ 初見真ん中の白いのは あさがお ですね蔓が巻き…